プロジェクト代表 GPSランナー志水直樹

兵庫県西宮市出身。

建設コンサルタントと小学校教師を経て、2019年に世界初の職業『GPSランナー』を創り、プロとして活動。

”競わない”ランニング文化を創ることをミッションに掲げ、活動を展開。
世界12ヵ国を駆け巡り、描いた作品数は1600、総距離は19000km。
「イッテQ!」や「明石家電視台」で特集ほか、世界12ヵ国の160以上のメディアに出演・掲載。

時井勇樹(ときい ゆうき)
『オモロイ!』を創る企画屋さん
クラウドファンディングサポート担当

3.11東北の被災地を震災発生当初から臨時災害FM局開設支援他、商品開発や販路開拓支援などを経て大卒4日前に起業。気仙沼産サメ革と出会い、その可能性を世に波及すべくサメ革モノ専門店アトリエシャークを立ち上げる。GPSランナーと共に能登の復興支援の新たなアイデアを開拓中。

松本和子(まつもと かずこ)
動画クリエーター/脚本家/Webデザイナー/STUDIO和楽代表
グッズデザイン・SNSの動画制作担当

GPSランナーの『世界の果てまでイッテQ!』や『痛快!明石家電視台』出演時の特注シャツのデザインを担当。そのシャツのクオリティーにさんまさんも絶賛。GPSイベントの動画撮影・編集なども手掛ける。

Tinnie Choi(ティニー チョイ)
英訳アドバイザー・アメリカ広報担当

ロサンゼルス在住のデザイナー。Vansなどのアクションスポーツのデザインやファッション企業で8年間勤める。
2025年の3,700km『つながれJAPANプロジェクト』ではサポートドライバーも務め、日米の懸け橋に。

杉山 延稔(すぎやま のぶとし)
シューズアドバイス担当

フィンランドのシューズブランド『KARHU(カルフ)』の国内総代理店で、本プロジェクトの公式スポンサーの株式会社シードコーポレーションの直営店チームのリーダー。
KARHUのショールームもある東京、本社所在地の静岡を中心に、ランニングやウォーキングなどのスポーツを通じたコミュニティづくりに取り組んでいる。

楊博(ヤン ボー)
ウォーキングイベントアプリ『WeRUN』代表
プロジェクトグッズ制作担当

日本初の多言語・海外時差対応アプリとして、中小企業からグローバル企業、自治体など、さまざまな団体が活用し、健康経営やSDGsを実践。
従業員数29万人を超える「住友電工グループ」の運動習慣づくりとコミュニケーション活性化のウォーキングイベントを担当した実績あり。
趣味は登山、ランニング、ロングトレイル。

Gustavo Pecho(グスタボ ペチョ)
南米大陸アドバイザー

世界青年の船で来日して以来、日本の大ファンに。2024年、GPSランナーがペルーで3,000ドル詐欺事件に巻き込まれたことを知り、一緒に旅をしながら現地での活動を全面的にサポート。アメリカ大陸での幅広い人脈と知識、フットワークを活かし、2026年も南米を駆け抜ける「相棒」に。

増尾圭亮(まっすー)
カメラ指導・NFTアドバイザー担当

NFTプロデューサーやカメラマンをしつつ、自身の枡ブランド"FOMUS"を展開。台湾プロジェクトでは専属カメラマンを務め、1135kmを撮影しながら自転車で追走。360°カメラを使用して撮影したハイクオリティーな写真や動画は日本と台湾の数多くのメディアで取り上げられる。

安藤東宙(あんどう もとおき)
メキシコサポート担当

メキシコ在住のふつうの会社員。

幼少期をイギリスで過ごし、社会人になってからも日本と海外を行き来して、メキシコは4ヵ国目。

仕事の傍ら世界各国でマラソンやスキューバダイビングを楽しむ。

サポーターの皆さん
地球規模で一緒に人つなぎ・盛り上げ担当

『ELEVEN RUN 2026』の11人目!
皆さんからの応援・プロジェクト参加が世界を笑顔にする活力に!11ヶ国を一緒に楽しく駆け抜けましょう!